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ふんわりやさしい
太宰府の悠久の歴史と内山の清らかな自然の空気が生んだマシュマロ石村萬盛堂がこれまで培った技術でマシュマロの可能性を追求しました
石村萬盛堂 創業
明治38年(1905年)の年の暮、12月25日初代 石村善太郎が27歳の若さで石村萬盛堂を創業しました。場所は博多中対馬小路、日本演劇の祖、川上音二郎の家を借りての開店でした。
銘菓 鶴乃子
創業当時から、南蛮渡来であり日本三大銘菓のひとつである、卵黄と糖蜜のみで作られた「鶏卵素麺」を製造していました。その製造過程で卵白が大量に残ることから発想したのが、卵の殻に卵白を使った淡雪と餡をつめたお菓子。これが「鶴乃子」のはじまりでした。
おいしさの追求
その後、「鶴乃子」の独自技術を用いてマシュマロ製造に乗り出しました。110年以上に渡っておつくりしてきたこだわりのマシュマロのおいしさの秘密は、”生地のきめ細やかさと、弾力”にあります。空気を抱き込みながらつくるマシュマロは、ふわふわの生地でかつ「もっちり」とした食感です。
マシュマロの概念がかわった
想いを伝える
「男性からバレンタインデーのお返しがないのは不公平」という、当時(昭和52年)の雑誌記事をきっかけに、男性から女性にお返しする日を発案。
”あなたからもらったチョコレートを僕のやさしさ(マシュマロ)で包んでお返しします”
をコンセプトに昭和53年に「マシュマロデー」がスタート。その後、「マシュマロの白」を想起させる「ホワイトデー」に名称を変えふんわりやさしく心を包む「ホワイトデー」の文化は、 バレンタインデーのお返しを贈る日として定着しました。
商品ラインナップ
チョコマシュマロ
定番人気のマシュマロ
ふんわりやわらかな口あたりのマシュマロでチョコクリームをやさしく包みました。
珈琲マシュマロ
ビターで大人な味わい
ほろ苦いコーヒークリームをふんわりやわらかな口あたりのマシュマロでやさしく包みました。
苺チョコマシュマロ
ふんわりかわいい
苺のフリーズドライを練りこんだふんわりやわらかなマシュマロでチョコクリームを包みました。
檸檬(れもん)マシュマロ
甘酸っぱくて爽やか
甘酸っぱくて爽やかな風味のレモンソースをふんわりやわらかなマシュマロで包みました。
抹茶マシュマロ
ほろ苦い贅沢な味わい
抹茶クリームをふんわりやわらかなマシュマロで包みました。抹茶の香り広がる、甘くほろ苦い贅沢な味わい。
栗マシュマロ
一口で心が和むやさしい栗風味
ふんわりマシュマロでマロンチョコクリームを包みました。まろやかでやさしい栗風味のマシュマロはまるでモンブランケーキのよう。
チョコミントマシュマロ
清涼感あふれるチョコミント
甘さ控えめのチョコレートをチョコミント風味のふんわりマシュマロで包みました。スッキリと清涼感あふれるチョコミントマシュマロ。
お客様の声
自分の中で最高のチョコマシュマロです。甘いのに甘ったるくなくて、ふわふわやわらかい。他で売っている駄菓子のチョコマシュマロとは全く違う味わいです。
このマシュマロはすごい弾力があって、マシュマロの王様。チョコもちょうどいい甘さで、チョコクリームな感じ。期待を裏切らないおいしさ。
ホワイトデーにもらったマシュマロがおいしくて、また食べたくてずっと探していました。ここのマシュマロは大きくて弾力があって食べ応えがあります。
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